FrameMint

Browser sprite converter

AI生成画像をGIF化・動く素材に変換

Frame Mintは、AI生成画像やスプライトシート、連続フレーム画像を読み込み、ブラウザ内でフレーム分割・順番調整・アニメーション確認・書き出しができる無料ツールです。GIF、PNG連番ZIP、スプライトシートPNGに対応し、画像はサーバーに保存されません。

GIF対応PNG連番ZIP対応ブラウザ内処理画像保存なし無料で利用可能
プロンプトを見る

画像はサーバーに保存されません。処理はブラウザ内で完結します。

FrameMint mascot

FrameMint mascot

生成した素材を、使えるフレームへ整える小さな相棒です。

対応形式

PNGJPGWEBPGIF outputPNG ZIPSprite sheet

画像を読み込む

PNG、JPG、WEBP。最大20MB、4096pxまで。

画像はサーバーに保存されません。処理はブラウザ内で完結します。

ここに画像をドラッグ&ドロップ

サンプル: スライム 4フレーム

2508 × 627 px / 横4分割 / 1フレーム 627 × 627 px

分割設定

手動調整

プレビュー

フレームなし

書き出し

プロンプトテンプレート

画像生成AIでスプライトシートを作る場合に、Frame Mintで分割しやすい画像を作るための短いテンプレートです。

横一列・同じサイズ・中央揃え・等間隔・文字なし・枠なしを明記すると、あとで分割しやすくなります。

全て見る

4 frame walking loop

横一列の歩行ループ。分割が簡単でGIF化しやすい形式です。

6 frame idle animation

待機モーション向け。表情や髪の揺れを確認しやすい形式です。

使い方は3ステップ

1. スプライトシート画像を読み込む
2. フレーム数や余白を調整する
3. GIF・PNG連番・スプライトシートとして書き出す

出力形式

GIF、PNG連番ZIP、スプライトシートPNGに対応しています。SNS用の簡単なアニメーション素材、ゲーム制作用のフレーム素材、Webサイト用の軽い動く素材として利用できます。

GIF

すぐ共有できる軽いアニメーション画像

PNG連番ZIP

ゲーム制作や動画編集で使いやすいフレーム素材

スプライトシートPNG

ゲームエンジンやWebアニメーションで扱いやすい画像

JSON付き出力

フレーム情報をコード側で扱いやすくする補助データ

詳しい変換ガイド

用途に合わせた変換方法を、検索しやすい言葉でまとめています。

画像を用意する方法

AI生成画像、自作スプライト、既存のスプライトシートなど、元になる画像を用意してから FrameMint に読み込んでください。下の外部ツールは、画像生成が必要なときだけ使えば大丈夫です。